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ブックメーカーとは何か?初心者にも分かりやすくメリット・特徴を解説!【イギリス発祥】

最近よく耳にするックメーカー』という言葉を皆さんご存知でしょうか?

インターネットや広告、人づてやSNSで、

「名前は聞いたことある!」

という方が少しずつ増えてきました。

ブックメーカーとは賭け事を主催している会社の総称のことをいいますが、そのブックメーカーについて、両親に聞いても、友達に聞いても、職場の人に聞いても、明確に知っている人って少ないですよね。

ブックメーカーの実態が分からない上に安全性に欠ける内容だと、いざ始めることにも抵抗があります。

そこで今回の記事では

「ブックメーカーって最近聞いたけど良くわからない…」
「ブックメーカーは稼げるってほんとなのかな?」
「ブックメーカーについて詳しく教えて欲しい!」

このように思っている方向けにブックメーカーを分かりやすく解説していきます。

法律的には大丈夫なのか?ブックメーカーのメリットなどを含めてお伝えしていきます。

ブック君
それでは解説していきます!

ブックメーカーとは

ブックメーカー(Bookmaker)とは賭け事を主催している会社の総称をいいます。

現在は世界中に数千社存在していると言われていますが、もともとはイギリス発祥であり、日本のギャンブルより一歩二歩先に進んでいるという事もあることから、日本社会に浸透していないのが現状です。

アオイちゃん
ちなみにブックメーカー自体は2012年頃に日本に伝わってきていますよ。

賭け事と聞くと公営ギャンブル(競馬・競輪・競艇・オートレースなど)を思い浮かべる方が、ほとんどではないでしょうか。

国内の公営ギャンブルは主催者が30~40%の利益を確保して後に、残りの賭け金から勝利者へ分配する方法をとっています。それと比べ、ブックメーカーでは2~8%の手数料を取り、その他は全て勝利者へ賭け金を分配しています。

つまり、ブックメーカーは事前に配当率(オッズ)を提示してから、参加者の募集を行っているため、それが配当金(オッズ)の高さに反映され、近年のブックメーカーブームとなっているのです。

ブック君
事前に配当金(オッズ)を掲示しているブックメーカー側が損をする(負ける)こともあるくらいです。

ブックメーカーが取り扱う賭けの種類はスポーツのみならず、気象、政治、エンターテインメントなどまで多岐に渡ります。

下記のようにアメリカ大統領選に対してもブックメーカーで賭けることも可能なのです。

出典:トランプ氏、共和党候補指名の確率急上昇 ブックメーカー予想で|ロイター

ブック君
その為、海外ではブックメーカーは主要な娯楽の一つとして多くの人々に親しまれています。
アオイちゃん
特にヨーロッパでは、純粋にギャンブルを娯楽として楽しまれている方が多く、日本とは違う文化・風習があると言えますが、それがなぜなのか、ブックメーカーの歴史を簡単に紹介していきますね。

ブックメーカーの歴史はイギリスから

ブックメーカー(スポーツベッティング)は1790年代にイギリスのロンドン北東部のニューマーケット競馬場でハリー・オグデンという人が出走馬にオッズをつけて賭けを始めたと記録があります。

始めた頃は競馬文化にそぐわないという理由で反対の声もあり、1845年には競馬を対象にギャンブルを禁止する法律が誕生しました。

ですが、1960年には禁止から大きく方向転換し、政府発行のライセンスを取得しなければ運営できないとする許認可制になり、今日に至ります。

1990年代後半になってくると、インターネットの登場により、ブックメーカーも店舗型ギャンブルから、オンラインギャンブルに移行し始めます。

英国大手のブックメーカーである、ウィリアムヒルを始め、bet365なども次々にオンラインギャンブル化、2010年代になると、実店舗が減少し始めて、ついには現在のようにインターネットを介して賭けることが主流となりました。

アオイちゃん
こうして見るだけで、日本のギャンブルより、一歩二歩先に進んでいることが分かりますね!

ブックメーカーで賭けられる内容とは

ブックメーカーを使って賭けられる内容をお伝えしていきます。

代表的なスポーツ

アメリカンフットボール・オーストラリアンフットボール・野球・バスケットボール・ローンボウルズ・ボクシング総合格闘技・クリケット・サイクリング・ダーツ・eスポーツ・ゲーリックフットボール・ゴルフ・グレイハウンド・競馬・アイスホッケー・モータースポーツ・ラグビーリーグ・ラグビーユニオン・スヌーカー(ビリヤード)・サッカー・スピードウェイ・卓球・テニス・速歩・バーチャルスポーツ・バレーボール・アルペンスキー・バイアスロン・クロスカントリースキー・スキージャンプ・バドミントン・バンディ・フロアボール・ハンドボール・水球など

その他賭けることができる項目

チェス・テレビ番組・政治(大統領選挙)・宝くじ
カジノ・ゲーム・ビンゴ・ロト・スロット・ポーカー・ルーレット・ブラックジャック・バカラ・ホイール・くじ・ジャックポットなど

ブック君
上記の内容であれば当サイトで紹介しているブックメーカーで全て賭けることができます。

画像元:WilliamHILL(ウィリアムヒル)

一般的なスポーツだけでなく、日本のスポーツの象徴である相撲、そして大統領選挙からテレビ番組にまで賭ける項目もあります。

上記の画像はWilliamHill(ウィリアムヒル)というブックメーカーサイトになりますが、Yahooニュースの記事などにも掲載されています。

出典:【MLB】大谷翔平、MVPなら数億円の損失も ブックメーカー戦々恐々「こんなに打てるとは」| Yahoo!ニュース

アオイちゃん
このように私たちが思っている以上に身近にブックメーカーが存在していることが分かります。

ブックメーカーの運営条件

ブック君
当サイトで紹介しているブックメーカーは下記の条件を確認した上でお伝えしています。
  1. 運営会社名
  2. 会社住所
  3. 登記番号
  4. 設立日
  5. ライセンス

この中でも特に大切なのは信頼できるブックメーカーのライセンスを取得しているかどうかです。

アオイちゃん
ライセンスについて簡単に紹介します。

ブックメーカーのライセンスとは

結論からいうと、ブックメーカーのライセンスの取得は、とても難しい内容となっています。

ライセンスを維持するだけで、高額な費用が必要であり、生半可な企業では経営できないことになっています。

ライセンスの取得に必要な条件
  • ブックメーカーの企業力として、賞金の支払いを滞らせないために、10億円以上の預金があること
  • 毎月一回賞金の払出し率(ペイアウト率)を専門機関に調査依頼し、それを公表すること
  • 企業の運営能力、最低準備金の維持能力、経営方針などが適切であること
  • 退会を希望するプレイヤー(顧客)を引き留めてはいけない
  • 18歳以下は登録させてはならない (=本人確認を行うこと)
  • ギャンブル依存症と診断されたプレイヤーには賭け行為をさせてはいけない

このような条件を常に維持し、審査に合格していかなければ、ブックメーカーを経営はしていけないということになっています。

特に厳しく優良と言われているライセンスについて

ライセンス名 主なブックメーカー
イギリス
ジブラルタル bet365
William Hill(ウェルアムヒル)
マン島
マルタ共和国 Betway(ベットウェイ)
CherryCasino(チェリーカジノ)
SpinSports(スピンスポーツ)
MARATHONBET(マラソンベット)
キュラソー島 Sportsbet.io(スポーツベットアイオー)
賭けっ子リンリン(賭けリン)
カジ旅
PINNACLE(ピナクル)
22bet
BONSCASINO(ボンズカジノ)

優良ブックメーカーもこれらのライセンスを保持しています。

アオイちゃん
当サイトが紹介しているブックメーカーはこのようなライセンスを取得しているので、ご安心くださいね。

ブックメーカーがおすすめできる理由・メリット9選

ではブックメーカーがおすすめ出来る理由・メリットを9つ解説していきます。

  1. 24時間どこでも楽しむことができ、登録も無料である
  2. 事前ベットだけでなく、ライブベッティグを楽しめる
  3. ブックメーカー方式である
  4. 還元率が高い
  5. 賭けるスポーツ・事象が多い
  6. 賭けるオッズが多い
  7. 少額から賭けることができる
  8. ライブ映像が無料でみれる
  9. 副業・投資として注目されている
ブック君
では1つずつ解説していきます!

① 24時間どこでも楽しむことができ、登録も無料である

ブックメーカーはスマホやPCなどのネット環境があればいつでも、試合に賭けることが可能です。

もちろん日本の試合のみならず、世界各国で開催されている試合にも賭けることができるのです。

そのため、どの時間帯にブックメーカーを開いても賭ける試合がないということはありません。

また、ブックメーカーは無料で登録することが可能です。

ブック君
オンラインで賭けられる最大のメリットですね。

② 事前ベットだけでなく、ライブベッティグを楽しめる

画像元:bet365

こちらの画像のように試合の途中から賭けることができます。

国内のギャンブルでは試合の途中で賭けることはできません。

ブックメーカーは試合前だけでなく、試合中、試合の終盤にも賭けることができるのです。

アオイちゃん
ブックメーカーを始めた方で、ライブベッティングの楽しさにハマる人は多くいらっしゃいます!

③ ブックメーカー方式である

画像元:Sportsbet.io

先ほども解説しましたが、ブックメーカーの配当金の分配方法であるブックメーカー方式は買い手が購入する前からオッズ(配当金)を公表しています。

ブックメーカー側が負けるリスクも背負っており、胴元も損をする可能性がある、ジャッケンで例えると普通のジャンケンになります。

それと比べ、公営ギャンブルですと事前にオッズが公開されていることってありませんよね。

賭ける前からオッズが公開されている分、買い手側も納得した状態で賭けることが出来ます。

ブック君
事前オッズの公開は何より安心できますね。

④ 還元率が高い

ブックメーカー方式ということもあり、配当金が高く設定されています。

下記の表をご覧ください。

賭ける項目 還元率
ブックメーカー 90%~98%
パチンコ・パチスロ 80%~85%
競馬、競艇、競輪等 58.5%
サッカーくじ 49.6%
宝くじ 45.7%

こちらの還元率は売上からユーザーに還元している割合を示しています。

ご覧の通りブックメーカーに関しては数%の手数料を取り、残りはユーザーに還元していることが分かります。

アオイちゃん
還元率が高い方がユーザーが勝てる可能性が上がるのは理解できるかと思います。

⑤ 賭けるスポーツ・事象が多い

画像元:WilliamHILL

このようにブックメーカーは非常に賭けるスポーツが多いのが特徴です。

先ほども記載しましたが、たくさんのスポーツに賭けることができるのです。

代表的なスポーツ

アメリカンフットボール・オーストラリアンフットボール・野球・バスケットボール・ローンボウルズ・ボクシング総合格闘技・クリケット・サイクリング・ダーツ・eスポーツ・ゲーリックフットボール・ゴルフ・グレイハウンド・競馬・アイスホッケー・モータースポーツ・ラグビーリーグ・ラグビーユニオン・スヌーカー(ビリヤード)・サッカー・スピードウェイ・卓球・テニス・速歩・バーチャルスポーツ・バレーボール・アルペンスキー・バイアスロン・クロスカントリースキー・スキージャンプ・バドミントン・バンディ・フロアボール・ハンドボール・水球など

その他賭けることができる項目

チェス・テレビ番組・政治(大統領選挙)・宝くじ・カジノ・ゲーム・ビンゴ・ロト・スロット・ポーカー・ルーレット・ブラックジャック・バカラ・ホイール・くじ・ジャックポットなど

ブック君
賭け事が好きな方も満足できる量ですね。

⑥ 賭けるオッズが多い

賭けるスポーツのみならず、1つ1つのスポーツに対して賭けられるオッズ項目が多いのが特徴して挙げられます。

例)

  1. 勝敗予想で賭ける
  2. 無失点かどうかを「はい」or「いいえ」で賭ける
  3. 両チームの合計得点 OO点以上/OO点以下を予想して賭ける
  4. 両チームの合計得点 奇数/偶数 のどちらかを予想して賭ける
  5. このゲームはどちらの選手が勝つかなど
アオイちゃん
勝敗予想のみならず、試合の部分的なものから、両チーム合計した得点を予想するなど、様々です。
ブック君
是非あなただけの賭け方を見つけてみてくださいね!

⑦ 少額から賭けることができる

画像元:bet365

ブックメーカーは小額でも賭けることが可能です。

各ブックメーカーによっても若干異なりますが、『20円』という少数ベットも出来ます。

ブック君
初心者の方は無くなっても良いお金から賭けていくと安心できるのではないでしょうか。

⑧ ライブ映像が無料でみられる

画像元:BONSCASINO

ブックメーカーの中ではライブ映像が無料で視聴できるものがあります。

本来であればDAZNなどの月額のサービスに加入しなければ視聴できませんが、ブックメーカーに登録し、入金まで完了させることで、世界各国のメジャーな試合はほぼ無料で視聴することが出来ます。

アオイちゃん
ライブストリーミングを見ながら、賭けることが出来るのは凄いですよね。オリンピックもブックメーカーで楽しむことが出来ました!

⑨ 副業・投資として注目されている

ブックメーカーはこれまで解説した通り、還元率が高く、初心者からでも始めやすいギャンブルです。

これだけハードルが低いからこそ、ブックメーカーを副業や投資として取り組んでいる方も少しずつ増えてきているのが現状です。

「ギャンブルは副業にならないよ…」

という方もいるかと思いますが、

ブックメーカーにはたくさんの分析サイトや予想サイトが存在します。

これらを使いながら賭けていきつつ、慣れていくことで、少しずつブックメーカーやスポーツに対して詳しくなっていきます。

ブック君
慣れていくと事前にスポーツの試合の予想ができるようになり、的中させることが出来るようになります。
アオイちゃん
中にはブックメーカーを専業に生計を立てている人が日本国内にも存在していますよ!

ブックメーカーは違法なのか?法律と業者について

それだけの強いメリットがありながら、日本ではなぜ、ブックメーカーを違法などと噂したり、敬遠されていたりするのか。

結論からいうと、ブックメーカーの法律が日本国内では整備されておらず、ブックメーカーを日本で利用することが、法律的に『グレーゾーン』だからです。

グレーゾーンとは

片方の法律から見れば違法だが、もう一方の法律から見ると合法で、なおかつ罰則を受けないものを言います。

また、ブックメーカーが世間に浸透していないことを逆手に取り、ブックメーカーでアービトラージの手法を掛け合わた情報商材による詐欺が発生していました。

過去にそのような詐欺が流行ったこともあり、『ブックメーカー=詐欺』のようなイメージをもたらしてしまったのです。

ですが、実際のところを言うと、ブックメーカー自体やアービトラージ自体は詐欺ではありませんし、もちろんブックメーカーの教材を販売する業者が全て詐欺ではありません。

確実に稼げると言って、サポートや中身のない教材を販売し、連絡しても返信がなく、突然消えるような業者が、これまで存在していたことが原因となります。

ブック君
上記のような事が過去にあり、被害にあってしまった方もいることから、ブックメーカー自体も、その影響を受けたと言えますね。
アオイちゃん
本質を見抜くことが大切です!

ブックメーカーで副業できるの?

ブックメーカーで勝てるのか勝てないのかは正直、自分次第ですが、他のギャンブルと比べて勝てる可能性は高いといえます。

日本でもパチプロやプロ馬券師がいるようにギャンブルを投資として捉えて生計を立てている人がいます。Fxや株も言い方を変えればギャンブルと捉える人もいますが、根拠を持って売買する事で投資に置き換えることもできます。

もしあなたが、スポーツの世界に疎かったとしても、株や経済の勉強をして株、FXを取り組むよりも圧倒的に勝ちやすいギャンブルに変わります。

現に株やFXで利益を出そうと思ったら、チャートを読む訓練や、本気で政治経済について詳しくなければなりません。その点ブックメーカーであればスポーツにだけ精通していれば、その低い手数料を武器に取引を繰り返せば勝率をあげることが可能です。

ブック君
ちなみにですが、『ブックメーカー投資』という言葉は造語になります。本来のブックメーカーの用途は娯楽サイトなので、投資用に作られたサイトではないことを認識しておきましょう。
ブックメーカーを投資として取り組む為の解説記事はこちら

ブックメーカーの確定申告について

基本的には利益を出した分は確定申告を提出する必要があります。
各ブックメーカーでは過去の入出金履歴や取引履歴が残りますので、そちらのスクショを取っておけばOKです。

ほとんどの方の場合、ブックメーカーからの収入は「一時所得」です。

名前の通り一時的な収入のことで、継続的にブックメーカーから収入がなく、
たまたま遊んでたまたま勝ったという場合に一時所得に該当します。

一時所得の場合は最高で50万円の特別控除が認められており、
「収入ー経費(勝った時のベット額)-50万円」の金額に対して税金がかかります。
50万円以下の利益であれば税金はかかりません。

例えば「1万円のベットで60万円勝ったけど、50万円はハズレた」という場合、税金がかかるのは「59万ー50万円=9万」で、
ハズレた50万円は経費として認められないため、確定申告の必要があります。

補足ですが「事業」というわけでもないけれど「一時的」というわけでもないという場合は「雑所得」に当てはまります。
継続的に収入はあったとしても、趣味や副業の範囲内であれば雑所得になります。
雑所得の場合は、一時所得にあった50万円や、事業所得で認められる最大65万円の「控除」がありませんのでお気をつけください。

アオイちゃん

ブックメーカーの納税に関しては取り組み方で、一時所得にもなるし、雑所得にもなります。必ず税理士さんに相談して、納税していきましょう。

『ブックメーカーとは』についての解説は以上になります。

ブックメーカーのおすすめ登録サイト4選

ここからはおすすめブックメーカーの紹介と簡単に登録の流れを説明していきます。

ブック君

始めにおすすめのブックメーカーを4つ紹介していきます。

①Sportsbet.io(スポーツベットアイオー)

登録のしやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
サイトの使いやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)
賭ける項目・種類・オッズ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)
初心者向け サイト・サポート共に日本語対応
入出金方法
  1. 銀行振込:Sumopay(スモウペイ)
  2. ecoPayz(エコペイズ)
  3. 仮想通貨(ビットコイン)
備考
  1. 仮想通貨で賭けることができる

②賭けっ子リンリン(賭けリン)

登録のしやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
サイトの使いやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
賭ける項目・種類・オッズ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)
初心者向け サイト・サポート共に日本語対応
入出金方法
  1. ecoPayz(エコペイズ)
  2. Sticpay(スティックペイ)
  3. 10cins(仮想通貨)
  4. クレジットカード(VISA・JCB・Master)※入金のみ
備考
  1. ボーナスやプロモーションが充実している

③bet365(ベットサンロクゴ)

登録のしやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️  (4.0)
サイトの使いやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
賭ける項目・種類・オッズ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)

 

初心者向け サイト・サポート共に日本語対応
入出金方法
  1. 銀行振込
    入金:三井住友銀行
    出金:三菱UFJ銀行
  2. ecoPayz(エコペイズ)
備考
  1. ライブストリーミングあり
  2. 最もサイト自体は使いやすい

④WilliamHILL(ウィリアムヒル)

登録のしやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
サイトの使いやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)
賭ける項目・種類・オッズ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)

 

初心者向け サイト・サポート共に日本語対応
入出金方法
  1. ecoPayz(エコペイズ)
備考
  1. スポーツの種類と賭けるオッズが多い

ブックメーカーの始め方とは?登録から運用までの4STEP

では次に実際にどのように上記のブックメーカーを登録し始めていくのかを説明していきます。
登録から出金までの流れは以下のようになります。

大まかな流れ

STEP①好きなブックメーカーに登録

STEP②ブックメーカーに入金

STEP③実際にプレイ(必要に応じて本人確認書類を提出)

STEP④ブックメーカーから出金

アオイちゃん
この流れに沿って1つずつ解説していきますね!

STEP1 ブックメーカーの登録をしよう

では早速ですが、ブックメーカーの登録を行っていきましょう!
ブックメーカーへ登録するのに費用はかかりません。スマホからも登録することができます。

下記の記事を参考にして、好きなブックメーカーを選んでみてください。

ブックメーカーの登録において求められる本人確認書類

登録した後に本人確認書類を求められるブックメーカーが複数あります。
本人確認書類について簡単に解説します。

ブック君
身分証明書類・住所確認書類を1つずつ提出するブックメーカーが多いですよ!

身分証明書類として

  • パスポート
  • 運転免許証
  • 住民基本台帳
  • 外国人登録証
  • マイナンバーカード

住所確認書類として(3か月以内に発行されたもの)

  • 公共料金の請求書
  • 銀行明細書
  • 住民票

などが必要になってきます。あくまで一例で各ブックメーカーによって若干変わってきますので、詳しくはブックメーカー登録記事をご確認ください。

STEP2 ブックメーカーに入金しよう

ブックメーカーの入出金の流れ

入金方法
自分の銀行口座→ecoPayz(エコペイズ)→各ブックメーカー

出金方法
各ブックメーカー→ecoPayz(エコペイズ)→自分の銀行口座もしくは他のブックメーカー

基本的には直接ブックメーカーに入金する手順がないため、ecoPayz(エコペイズ)を使用してブックメーカーに入出金することをお勧めしています。

ブックメーカーによっては別の入出金方法でも可能な場合があるので、各ブックメーカーの登録記事を参考にしてください。

アオイちゃん
ecoPayz(エコペイズ)を使って入出金できないブックメーカーはないので、ぜひ使ってみてください!

STEP3 ブックメーカーを実際にプレイ!

bet365を例に賭けていきます。

賭ける項目を選びます。

賭けたあとは試合結果が出るまで待ちます。

賭けに勝利しました!

このような流れで勝利を積んでいきます。

ブック君
まずはオッズの低い試合から選んで、勝利する感覚を身につけていくといいですね!

STEP4 ブックメーカーから出金しよう!

ブックメーカーの入出金の流れは先ほどと変わりません。

出金方法
各ブックメーカー→ecoPayz(エコペイズ)→自分の銀行口座

このように入金したルートで出金すると安心して出金することができます。

ブック君
出金する前には必ず本人確認書類の提出も行っておきましょう。

ブックメーカーとは まとめ

いかがでしたか?

今回は、ブックメーカーについてやメリット、魅力について解説してきました。

ブックメーカーは無料で登録でき、少額からでも賭けることが可能であり、誰でも気軽に始めることができます。また、他のギャンブルや投資に比べても還元率が高めで、勝ちやすい内容になっています。

まずは無くなっても良い資金からブックメーカー(スポーツベッティング)を始めてみてはいかがでしょうか。

ブック君
今回の記事が、1人でも多くの方がブックメーカーについて知って頂ければ嬉しく思います。