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1xbet(ワンバイベット)は違法なの?日本の法律を基に安全性と運営企業を徹底調査!

「1xbet(ワンバイベット)って違法なの?」
「1xbet(ワンバイベット)を日本でプレイして大丈夫?」
「スポーツベットアイオーって何となく怪しい!」

なんて思っていませんか?

1xbet(ワンバイベット)を始めてみたいけれど、1xbet(ワンバイベット)が違法なのか、日本でプレイしても大丈夫なのか、分からないと安心してプレイすることができないですよね。

もし、1xbet(ワンバイベット)を始めて違法性を問われたり、警察沙汰になってしまったら、ブックメーカーを楽しむどころではありません。

そこで今回はなぜ、1xbet(ワンバイベット)が違法などと言われてしまっているのか、理由や会社の情報・法律などから詳しく実態を解説していきます。

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ブック君

ぜひ参考にしてください!

1xbet(ワンバイベット)とは


1xbet(ワンバイベット)とは、2007年創業のブックメーカーとオンラインカジノの両方が楽しめるサイトです。

日本語&日本人サポートの体制が整っており、日本人でもプレイしやすい環境が整っています。

ブックメーカーでは種類が豊富でライブストリーミングなど機能性も高く、オンラインカジノでは、7,000以上の豊富なゲーム数と135通貨対応の扱いやすさから全体的なレベルの高さもうかがえます。

さらに、FCバルセロナやセリエAなど、1流のチームやリーグがスポンサーになるなど信頼性にも長けています。

アオイちゃん

質の高さはプレイすれば納得かと思います!

1xBET(ワンバイベット)のスポンサー

SERIEA(セリエA)・FCB(FCバルセロナ)・CAF(アフリカサッカー連盟)・オリンピックリヨンなど

1xbet(ワンバイベット)が違法と言われている理由

世界的に見れば世界の一流スポーツチームがスポンサーに付いており、世界中のユーザーが利用している1xbet(ワンバイベット)。

なぜ日本では違法と噂されているかと言うと、日本で賭博を行うと賭博罪に該当する可能性が高いからです。

しかし1xbet(ワンバイベット)の拠点が海外にあり、日本の携帯やパソコン上で1xbet(ワンバイベット)へアクセスしても違法にはなりません。

日本に拠点のある会社だとカジノやブックメーカーは罪になる、しかし海外に拠点のある場合は違法にはならない。

このような位置付けが、違法ではないかと困惑させている大きな原因となっています。

また、近年はブックメーカーを利用した商材の出回りや、市から誤送金されたお金をネットカジノへつぎ込んだりと、どちらかと言えば我々日本人の行動で印象を悪くしています。

そのような事件もあり、マイナスなイメージから、
「1xbet(ワンバイベット)は違法ではないの?」と言われる理由となっています。

ブック君

マイナスイメージを払拭するためにも、正しい情報を発信し続ける必要があるのです。

1xbet(ワンバイベット)は違法ではない

結論からお伝えすると、1xbet(ワンバイベット)を日本でプレイしても違法にはなりません。

こちらは日本でブックメーカーは違法になるのか、弁護士が述べた見解です。

「賭博罪は、犯罪の性質上、必ず複数の人間が関わる『必要的共犯』とされ、胴元と参加者という向かいあう関係の者たちが共犯となることから『対向犯』と呼ばれています。ところが、胴元であるブックメーカーは合法なので処罰できません。対向犯の一方である胴元を処罰できないのに、もう一方である参加者のみを処罰できるのか、という問題があるのです」

出典:弁護士ドットコムニュース:五輪やノーベル賞も「賭け」の対象 「海外ブックメーカー」に日本から参加できる?

要するに、日本でブックメーカーを行うと賭博罪になりますが、ブックメーカーはあくまでもオンラインで行っており、コンテンツの提供元が海外にあるため犯罪にはならないということです。

賭博罪の法律はインターネットがない時代に作られたものであり、具体的にネット上での賭け行為については、全く書かれていないことがグレーゾーンになっている理由になっています。

現時点では、1xbet(ワンバイベット)を利用したことによる逮捕者は日本国内で1名も出ておりませんのでご安心ください。

1xbet(ワンバイベット)は日本で利用することが違法になる可能性はあるの?

これはあくまでも現時点での話ですが、ブックメーカーを日本で利用することによって違法になることはありません。

ただ、今後日本で賭博を行うことが厳しくなり、ブックメーカー利用者に何らかの処罰を与えるなんてことも0%とは言い切れません。

海外に拠点があり安心とはいえ、賭博関連のニュースが出たらチェックするくらいの情報収集くらいは行いましょう。

また、日本でさらなる利用者や、ブックメーカーで大損して金銭的な人間トラブルが多発するようであれば、政府が何らかの措置を行うことも可能性としてあり得ます。

ブックメーカーは娯楽の一つ」ということを忘れずに、趣味の範疇で楽しみましょう。

ブック君

よりブックメーカーの法律について確認したい方は下記の記事を読んでみてくださいね!

1xbet(ワンバイベット)の安全性のポイント

1xbet(ワンバイベット)を日本、または日本人が利用する上での安全性を4つ紹介します。

①認可されたライセンスを取得して運営されている

運営企業1XCorp N.V.
住所Kaya Richard J. Beaujon Z/N, Curaçao
サイト運営Exinvest Limited
サービス開始2007年
ライセンス番号:1668/JAZ
発行元:キュラソー賭博認可局
利用通貨日本円
他135通貨(マルチウォレット可能)
入出金方法iWallet
ecoPayz
仮想通貨
MuchBetter
銀行振込
Sticpay
サポートEメール
ライブチャット
公式LINE@
アプリAndroid・iPhone対応

1xbet(ワンバイベット)はキュラソー政府のライセンスを取得しており、高い信頼性を誇ります。

キュラソーはブックメーカー・オンライカジノに発行しているライセンスの中でも、信頼性の高さが特徴です。

会社情報をしっかりと提示して、企業の経営能力も審査の上通過した会社でないとライセンスは発行されませんので、一つ安心材料と言えます。

②1xbet(ワンバイベット)はセキュリティ対策が充実している

1xbet(ワンバイベット)はアカウントを悪用されないよう、万全のセキュリティ対策を行っています。

  • パスワードの定期変更
  • 2段階認証
  • 携帯電話番号のリンク
  • セキュリティ質問

これらは自身で設定する必要がありますが、保護レベルを100%にすればよほどのことがない限りアカウントを乗っ取られる心配はありません。

アオイちゃん

アカウントを作成したらはじめに設定しましょう。

③安心の日本人スタッフによる日本語サポート

1xbet(ワンバイベット)は、日本人スタッフによるチャットサポートをうけることができます。

そのため、不具合が生じた時も、何がどのような状態なのか細かく伝えることができ、早期改善を促せます。

一昔前はブックメーカー業界においても日本人スタッフのサポートは珍しかったですが、今やサイトを利用する上で最も重要なサービスの一つとなっています。

④1xbet(ワンバイベット)は有名なチームのスポンサーとなっている

1xbet(ワンバイベット)と契約を交わしているスポンサーはいくつかありますが、特にサッカー業界との契約に熱を入れており、誰もが知っている有名なチームとの契約がいくつかあります。

1xBET(ワンバイベット)のスポンサー

SERIEA(セリエA)・LaLiga(ラリーガ)・FCB(FCバルセロナ)・CAF(アフリカサッカー連盟)・オリンピックリヨンなど

バルセロナと聞くと、普段サッカーを見なくても名前だけは聞いたことがある!という方も多いのではないでしょうか。

このように、有名なチーム・団体・企業と契約を結べる点も、一つの信頼に繋がると言えます。

ブック君

よほど信頼できる企業でないと大手とはまず契約できませんよね!

1xbet(ワンバイベット)の利用における注意点

1xbet(ワンバイベット)の安全性については理解できたと思いますが、それでもブックメーカーやオンラインカジノは賭け事です。

そのため、利用する上での注意点を3つ紹介します。

①18歳以上の方が利用すること

18歳以上の方が1xbet(ワンバイベット)を利用するようにしましょう。

年齢をごまかして会員登録しても、あとから本人確認手続きする際にバレてアカウントが凍結されてしまいます。

アオイちゃん

18歳以上から利用するようにしましょう。

②利用規約・ベットルールを守ること

1xbet(ワンバイベット)では、公平に利用するため最低限のルールがいくつかあります。

ルールと言っても、どれも当たり前で難しいものはありません。

規約を見ていく中で強いて言えば、アカウントの重複作成くらいでしょうか。

すでにご登録済みのお客様が、別人として新しいアカウントをお作りいただくことは出来かねます(別の氏名、別の住所やメールアドレスなどによる登録)。

出店:1xbet(ワンバイベット)利用規約
ブック君

いかなる理由でも、2つ以上のアカウントを作ると強制凍結のおそれがありますので気をつけましょう。

③ギャンブル依存症に注意すること

1xbet(ワンバイベット)のようなブックメーカーはギャンブル・娯楽サイトに該当するので、ギャンブル依存症になる可能性があります。

こちらは規約にも載っていますが、

  • 普段からコントロールできない浪費がある方
  • 借りたお金をギャンブルへつぎ込んでしまう
  • ギャンブル以外に楽しみを見いだせない
  • 負けると取り返そうとして歯止めが効かなくなる

上記が複数当てはまる方は、まず自分の行動から改める必要があるかもしれません。

「自分に限って依存するはずがない」

その思い込みで人生の歯車が狂ってしまう方はたくさんいるため、節度を持って楽しみましょう。

まとめ

いかがでしたか。

今回は、1xbet(ワンバイベット)の違法性と安全性について解説してきました。

今回解説した内容である日本の法律と1xbet(ワンバイベット)のライセンス・スポンサー・実績・世界的な活躍を踏まえると、違法性や危険性はかなり低いといえるでしょう。

1xbet(ワンバイベット)は日本人でも安心して楽しめるよう日々改善が行われていますので、興味のある方はぜひ挑戦してみてください。

アオイちゃん

趣味の範囲で、負けても焦らず地道に取り返すことが重要ですよ!

この記事を書いた人ブックメーカー研究所 編集部

ブックメーカーを始めて約4年のブックメーカー愛好者が立ち上げたメディアです。難しい専門用語を使用せずに、初心者に分かりやすく、正しい情報やスポーツベッティングの楽しさを発信しています。

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