【2023-24】レアル・マドリードCFのフォーメーション・スタメン・選手メンバーを徹底解説!

レアルマドリードCFは、UEFAチャンピオンズリーグにおいて歴代最多となる計14回も欧州制覇しており、文句なしで世界一にふさわしいサッカーチームと言えます。

リーグでは1強とまではいかないも、バルセロナやアトレティコ・マドリードと常に優勝争いを繰り広げています。

そこで今回は、強さの秘訣を解剖すべくレアル・マドリードCFのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説していきます。

ブック君

それでは見ていきましょう!

レアル・マドリードCFとは

概要内容
クラブ名レアル・マドリード・クラブ・デ・フットボール
設立年1902年
ホームタウンマドリード
スタジアムエスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウ
収容人数81,044人
クラブの愛称エル・ブランコ(El Blanco)
メレンゲ(Merengue)
監督カルロ・アンチェロッティ
メインスポンサーadidas(スポーツメーカー)
エミレーツ航空(UAEの航空会社)
国内獲得タイトルプリメーラ・ディビシオン : 35回
コパ・デル・レイ : 20回
スーペルコパ・デ・エスパーニャ : 12回
コパ・デ・ラ・リーガ : 1回
国際獲得タイトルFIFAクラブワールドカップ:5回
インターコンチネンタルカップ:3回
スモールワールドカップ:2回
UEFAチャンピオンズリーグ:14回
ラテン・カップ:2回
UEFAカップ:2回
UEFAスーパーカップ:5回
コパ・イベロアメリカーナ:1回
平均年齢27.0歳

レアル・マドリードは100年以上も常勝軍団として確固たる地位を築いてきており、獲得タイトル数がその強さを物語っています。

1990~2000年にかけて徐々にプレーを実際に見たことのある選手が出てきており、ロベルト・カルロスセードルフラウール・ゴンザレスなど今や伝説となっている選手たちが誕生しています。

1999-20シーズン終了後には会長選が実施され、新たに現会長のフロンティーノ・ペレスが会長に就任しました。

その後2001~2010年の間は、宿敵バルセロナからルイス・フィーゴを引き抜いたり、ジネディーヌ・ジダンやロナウド、そしてデイビッド・ベッカムらが加入し銀河系軍団が誕生しました。

今のレアル・マドリードももちろん魅力的ですが、この頃のメンバーが一番記憶に残るチームだったのではないでしょうか。

それに加えて、カカクリスティアーノ・ロナウドカリム・ベンゼマシャビ・アロンソなども2000年後半あたりからやってきました。

2010~2020年の間には、ルカ・モドリッチガレス・ベイルメスト・エジルらを獲得し、リーグ史上最多の121得点、そして勝点100を記録してリーガ制覇を成し遂げました。

2014-2015シーズンはクラブ史上最多連勝記録となる22連勝を記録し、実績だけ見れば2010~2020年のレアル・マドリードが過去最強のチームだったと言えます。

さらにクラブの英雄ジネディーヌ・ジダン氏が監督として戻ってきてからは、UEFAチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げ、連続得点記録も世界タイとなる73試合まで伸ばすなど功績を残し、ジダンは後腐れなくかっこよくチームを去りました。

現在はフェデリコ・バルベルデやヴィニシウス・ジュニオールなど新たなスター選手が台頭しており、チームの若返りを図っています。

アオイちゃん

いつの時代にも世代を代表する選手が所属していたのですね。

【2023-24】レアル・マドリードCF 選手メンバー一覧

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ポジション背番号選手名国籍生年月日身長・体重前所属昨シーズン成績
(所属チーム)
市場価値
(2023年8月時点)
備考
GK1ティボー・クルトワベルギー1992年5月11日200cm・96kgチェルシー31試合・0得点45.00m€
(約71億円)
GK25ケパ・アリサバラガスペイン1994年10月3日186cm・89kgチェルシー29試合・0得点
(チェルシー)
18.00m€
(約28億円)
新加入
GK13アンドリー・ルニンウクライナ1999年2月11日192cm・87kgFCゾリャ・ルハーンシク7試合・0得点5.00m€
(約8億円)
CB3エデル・ミリトンブラジル1998年1月18日186cm・78kgFCポルト33試合・5得点70.00m€
(約111億円)
CB4ダビド・アラバオーストリア1992年6月24日180cm・78kgバイエルン・ミュンヘン23試合・1得点40.00m€
(約63億円)
CB22アントニオ・リュディガードイツ1993年3月3日190cm・86kgチェルシー33試合・1得点32.00m€
(約51億円)
CB6ナチョ・フェルナンデススペイン1990年1月18日180cm・76kgレアル・マドリードB27試合・1得点6.00m€
(約10億円)
キャプテン
RSB2ダニエル・カルバハルスペイン1992年1月11日173cm・73kgレヴァークーゼン27試合・0得点12.00m€
(約19億円)
RSB17ルーカス・バスケススペイン1991年7月1日173cm・70kgレアル・マドリードB23試合・4得点8.00m€
(約13億円)
LSB23フェルラン・メンディフランス1995年6月8日180cm・73kgリヨン18試合・0得点23.00m€
(約36億円)
LSB20フラン・ガルシアスペイン1999年8月14日167cm・69kgラージョ・バジェカーノ38試合・2得点
(ラージョ・バジェカーノ)
12.00m€
(約19億円)
新加入
CM5ジュード・ベリンガムイングランド2003年6月29日180cm・75kgドルトムント31試合・8得点
(ドルトムント)
120.00m€
(約190億円)
新加入
CM15フェデリコ・バルベルデウルグアイ1998年7月27日182cm・78kgレアル・マドリードB34試合・7得点100.00m€
(約158億円)
CM12エドゥアルド・カマヴィンガフランス2002年11月10日182cm・68kgレンヌ37試合・0得点85.00m€
(約135億円)
CM18オーレリアン・チュアメニフランス2000年1月27日187cm・81kgモナコ33試合・0得点85.00m€
(約135億円)
CM8トニ・クロースドイツ1990年1月4日183cm・76kgバイエルン・ミュンヘン30試合・2得点15.00m€
(約24億円)
CM19ダニ・セバジョススペイン1996年8月7日179cm・70kgレアル・ベティス30試合・0得点12.00m€
(約19億円)
CM10ルカ・モドリッチクロアチア1985年9月9日172cm・66kgトッテナム33試合・4得点10.00m€
(約16億円)
AM21ブラヒム・ディアススペイン1999年8月3日171cm・59kgミラン33試合・6得点
(ミラン)
20.00m€
(約32億円)
復帰
AM24アルダ・ギュレルトルコ2005年2月25日176cm・62kgフェネルバフチェ20試合・4得点
(フェネルバフチェ)
15.00m€
(約24億円)
新加入
RW11ロドリゴブラジル2001年1月9日174cm・64kgサントス34試合・9得点100.00m€
(約158億円)
LW7ヴィニシウス・ジュニオールブラジル2000年7月12日176cm・73kgフラメンゴ33試合・10得点150.00m€
(約238億円)
CF14ホセルスペイン1990年3月27日192cm・86kgエスパニョール34試合・16得点
(エスパニョール)
6.00m€
(約10億円)
新加入
ポジション背番号選手名国籍生年月日前所属昨シーズン成績(所属チーム)市場価値備考
GK1ティボー・クルトワベルギー1992年5月11日チェルシー36試合・0得点60.00m€
(約84億円)
GK13アンドリー・ルニンウクライナ1999年2月11日FCゾリャ・ルハーンシク2試合・0得点5.00m€
(約7億円)
DF3エデル・ミリトンブラジル1998年1月18日FCポルト34試合・1得点60.00m€
(約84億円)
DF4ダビド・アラバオーストリア1992年6月24日バイエルン・ミュンヘン30試合・2得点40.00m€
(約79億円)
DF22アントニオ・リュディガードイツ1993年3月3日チェルシー34試合・3得点
(チェルシー)
40.00m€
(約57億円)
新加入
DF6ナチョ・フェルナンデススペイン1990年1月18日レアル・マドリードB28試合・3得点5.00m€
(約7億円)
DF5ヘスス・バジェホスペイン1997年1月5日レアル・サラゴサ5試合・0得点2.50m€
(約4億円)
DF2ダニエル・カルバハルスペイン1992年1月11日レヴァークーゼン24試合・1得点18.00m€
(約26億円)
DF17ルーカス・バスケススペイン1991年7月1日レアル・マドリードB29試合・3得点9.00m€
(約13億円)
DF16アルバロ・オドリオソラスペイン1996年12月14日レアル・ソシエダ25試合・1得点
(フィオレンティーナ)
6.00m€
(約8億円)
レンタルバック
DF23フェルラン・メンディフランス1995年6月8日リヨン22試合・2得点40.00m€
(約57億円)
MF15フェデリコ・バルベルデウルグアイ1998年7月27日レアル・マドリードB31試合・0得点100.00m€
(約144億円)
MF18オーレリアン・チュアメニフランス2000年1月27日モナコ35試合・3得点
(モナコ)
90.00m€
(約130億円)
新加入
MF12エドゥアルド・カマヴィンガフランス2002年11月10日レンヌ26試合・2得点50.00m€
(約72億円)
MF8トニ・クロースドイツ1990年1月4日バイエルン・ミュンヘン28試合・1得点20.00m€
(約28億円)
MF10ルカ・モドリッチクロアチア1985年9月9日トッテナム28試合・2得点10.00m€
(約14億円)
MF19ダニ・セバジョススペイン1996年8月7日レアル・ベティス11試合・0得点9.00m€
(約13億円)

MF21ロドリゴブラジル2001年1月9日サントス33試合・4得点80.00m€
(約115億円)
FW11マルコ・アセンシオスペイン1996年1月21日マジョルカ31試合・10得点25.00m€
(約36億円)
FW20ヴィニシウス・ジュニオールブラジル2000年7月12日フラメンゴ35試合・17得点120.00m€
(約173億円)
FW7エデン・アザールベルギー1991年1月7日チェルシー18試合・0得点7.50m€
(約11億円)
FW9カリム・ベンゼマフランス1987年12月19日リヨン32試合・27得点35.00m€
(約50億円)
キャプテン
FW24マリアーノ・ディアスドミニカ共和国1993年8月1日バダロナ9試合・1得点3.00m€
(約4億円)

レアル・マドリードは攻守ともに選手のバランスが良く、隙のないほぼ完ぺきなチームと言えます。

今のチームは、クルトワやモドリッチといったベテラン勢と、ヴィニシウスやロドリゴといった若手がどちらもがうまく融合することでバランス良く活躍しています。

アオイちゃん

カゼミーロやベンゼマが抜けましたが、若手の活躍もあり強さを維持しています。

今シーズンから新加入の選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
GKケパ・アリサバラガチェルシー
DFフラン・ガルシアラージョ・バジェカーノ
MFジュード・ベリンガムドルトムント
MFブラヒム・ディアスミラン
MFアルダ・ギュレルフェネルバフチェ
FWホセルエスパニョール

今シーズンは、クルトワが怪我で長期離脱を強いられたため、急遽チェルシーからケパ・アリサバラガを獲得しました。

さらにDFの要ミリトンも長期離脱となったため、今後代わりの選手を補強するのか注目です。

今夏の大目玉はジュード・ベリンガムで、ドルトムントから約154億円で移籍してきました。

ベリンガムは攻撃と守備をどちらも高いレベルでプレーできる選手で、足元のスキルもあり細かいドリブルも得意な選手です。

プレシーズンマッチからベリンガムはチームにフィットしており、移籍金に見合った活躍を見せてくれること間違いありません。

ブック君

ケパが絶対的守護神の代わりとして務まるか、注目です!

オフシーズンで退団した選手情報

ポジション選手名移籍クラブ
DFヘスス・バジェホグラナダ
DFアルバロ・オドリオソラレアル・ソシエダ
FWマルコ・アセンシオパリ・サンジェルマン
FWエデン・アザール未定
FWカリム・ベンゼマアル・イテハド
FWマリアーノ・ディアス未定

オフシーズンには、カリム・ベンゼマがアル・イテハドへ移籍しました。

ベンゼマはクリスティアーノ・ロナウドが去った後ストライカーとしてレアルを支え、長い間チームに貢献してきました。

昨年のバロンドーラーがサウジアラビアのクラブチームへ移籍ということで世界に衝撃を与えましたが、今後もベンゼマの活躍を祈りましょう。

もう一人エデン・アザールですが、レアルとの契約を1年残して退団しました。

チェルシー時代には無双の活躍を見せましたが、レアル・マドリードでは移籍金と年俸に見合った活躍が全くできず、レアル史上最低の補強と言われています。

退団後もなかなか他チームから声がかからず、このまま引退するのではとささやかれています。

アオイちゃん

アザールが活躍する姿は1度だけでも見たかったですね。

レアル・マドリードCFの基本戦術 フォーメーションについて

レアル・マドリードのフォーメーションは、4-3-1-2で構成されています。

基本的にレアルと対戦するチームは自陣へ引いて守りカウンターを狙います。

そのような相手には、クロースのサイドチェンジやモドリッチの推進力で打開していきます。

しかし、それでも相手の強固な守備陣形を崩すことが困難な場合は、ヴィニシウスの突破力に頼る場面をよく目にします。

アンチェロッティはそのヴィニシウス頼りな試合を改善したく、バルベルデやロドリゴを活かすためシステムを4-4-2に変えたり色々と試行錯誤しています。

年齢的にクロースとモドリッチ同時起用の継続が厳しくなっているため、カマヴィンガやチュアメニの成長に期待されています。

ブック君

ベンゼマが抜けた分、ヴィニシウスにさらなる得点力開花にも期待です!

レアル・マドリードCF 2023-24のキープレーヤー

2023-24シーズンのレアル・マドリードのキープレイヤーを3名ご紹介します。

ジュード・ベリンガム|イングランド代表

プロフィール

生年月日:2003年6月29日
身長/体重:180cm・75kg
ポジション:MF
利き足:右
国籍:イングランド
クラブ歴:バーミンガム・シティFC→ボルシア・ドルトムント→レアル・マドリードCF
22/23シーズン成績:31試合・8得点・4アシスト(ドルトムント)
推定市場価格:120.00m€(約190億円)

ジュード・ベリンガムは右利きで、ポジションはミッドフィルダーです。

イングランドの至宝と言われており、ドルトムントには17歳ながら2500万ユーロ(約38億円)で加入しています。

移籍時当時は17歳であり、U-18選手では世界最高額の移籍金となりました。

守備時には長い手足を活かして相手からボールを絡めとり、体格も良いため簡単にボールを失うことがありません。

攻撃でも中盤から違いを生み出す選手として、代表でもドルトムントで大活躍しています。

今シーズンからはレアル・マドリードでどのような活躍を見せてくれるのか、期待です。

アオイちゃん

ワールドカップにも既にイングランド代表の主力として出場していますが、これでまだ20歳というのが末恐ろしいですね!

ヴィニシウス・ジュニオール|ブラジル代表

プロフィール

生年月日:2000年7月12日
身長/体重:176cm・73kg
ポジション:FW
利き足:右足
国籍:ブラジル
クラブ歴:フラメンゴ→レアル・マドリードCF
22/23シーズン成績:33試合・10得点・9アシスト
推定市場価格:150.00m€(約238億円)

ヴィニシウス・ジュニオールはウィンガーとして覚醒しており、推定市場価格でも150.00m€と異次元の価格に設定されています。

本人は移籍1年目からマドリーに家を買うほどマドリー愛が強く、今後しばらくはどんな破格オファーがあってもレアルの残留を貫くでしょう。

ヴィニシウス最大の特徴はブラジル人らしいテクニックとスピーディーなドリブルで、彼がドリブルを始めると一人で膠着した状況を打開することが可能です。

ヴィニシウスのドリブルは一流ディフェンダーでも止めることは困難で、レアル・マドリードにとって彼の突破は今や最大の武器となっています。

20代前半と年齢も若く本人もマドリディスタのため、今後しばらくはレアルの顔となるでしょう。

ブック君

ヴィニシウスの成長は著しく、ハーランドやエムバペと同格のヤングスターと言われています。

エドゥアルド・カマヴィンガ|フランス代表

プロフィール

生年月日:2002年11月10日
身長/体重:182cm・68kg
ポジション:MF
利き足:左足
国籍:フランス
クラブ歴:レンヌ→レアル・マドリードCF
22/23シーズン成績:37試合・0得点・1アシスト
推定市場価格:85.00m€(約135億円)

エドゥアルド・カマヴィンガは中盤の選手として獲得されましたが、抜群のサッカーセンスで、左サイドバックとしてもプレー可能です。

今シーズンはクロースやモドリッチに代わり、本職である中盤での起用が期待されます。

タックル、ボールを運ぶドリブルといったカマヴィンガの特長は左サイドバックでプレイしているときも発揮されており、何より彼の戦術的知性には誰もが脱帽しています。

クロースやモドリッチの穴を埋める役割になることは間違いありませんが、サイドバックとしての適応能力もあり、将来の万能選手として楽しみな選手です。

アオイちゃん

カタールワールドカップでも左サイドバックで出場していたことは印象的でした。

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ブック君

ユニフォームを着て一緒に応援しましょう!

まとめ

いかがでしたか。

今回は、レアル・マドリードのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説してきました。

サッカー選手ならだれもがプレーすることへ憧れる、世界一の名門クラブです。

絶対的な王者として負けることら許されないプレッシャーはあるでしょうが、その中でも活躍する一流選手たちを応援していきましょう。

アオイちゃん

ご覧いただきありがとうございました!

この記事を書いた人
ブックメーカー研究所 編集部

ブックメーカーを始めて約5年のブックメーカー愛好者が立ち上げたメディアです。難しい専門用語をできるだけ使用せずに、初心者に分かりやすく、正しい情報やスポーツベッティングの楽しさを発信しています。

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