【2022-23】マンチェスター・ユナイテッドFCのフォーメーション・スタメン・選手を解説

マンチェスター・ユナイテッドFCは、アレックス・ファーガソンが就任して以降、デイヴィッド・ベッカム、クリスティアーノ・ロナウド、ウェイン・ルーニーなどスター選手が数多く所属する常勝軍団として名を馳せ、世界屈指の人気・規模を誇るクラブへと成長しました。

元日本代表の香川真司選手も絶頂期にマンチェスター・ユナイテッドへ移籍して活躍したことも、記憶に新しい方が多いのではないでしょうか。

ファーガソン監督が退任して以降はビッグネームを獲得するもうまく歯車が合わず、プレミアリーグでも思うような結果を残せない時期が続いていました。

しかし、ここ数年は徐々に復調の兆しを見せ、今シーズンはしばらく3位をキープしています。

そこで今回は、強さの秘訣を解剖すべくマンチェスターユナイテッドFCのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説していきます。

ブック君

それでは見ていきましょう!

マンチェスター・ユナイテッドFCとは

概要内容
クラブ名マンチェスター・ユナイテッド・フットボール・クラブ
設立年1878年
ホームタウンマンチェスター
スタジアムオールド・トラフォード
収容人数74,879人
クラブの愛称レッド・デビルズ(The Red Devils)
監督エリック・テン・ハフ
メインスポンサーadidas(スポーツメーカー)
TeamViewer(リモート接続ソフトウェア)
Kohler(キッチン&バス販売)
国内獲得タイトルプレミアリーグ:20回
FAカップ:12回
EFLカップ:6回
コミュニティーシールド:21回
国際獲得タイトルFIFAクラブワールドカップ :1回
インターコンチネンタルカップ:1回
UEFAチャンピオンズリーグ :3回
UEFAカップウィナーズカップ:1回
UEFAヨーロッパリーグ : 1回
UEFAスーパーカップ:1回
平均年齢27.9歳

マンチェスター・ユナイテッドは1986年から2012年の27年間で38ものタイトルを獲得し、クラブをイングランド一の名門・常勝軍団へと引き上げました。

27年も指揮していれば当然調子の悪い時期もありましたが、ファーガソンは選手・フロント・ファン全てからリスペクトされており解任されることはありませんでした。

ファーガソンが退任してからはモウリーニョなどの名監督が指揮を執りましたが、みな2~3年でクラブを去っていきました。

ファーガソン監督との決定的な差は監督へのリスペクトであり、偉大な名将と比較される新任もやや可哀そうな結果が続いていました。

今はアヤックスからエリック・テン・ハフ監督を招いて2年目となりますが、徐々に監督のやりたいサッカーも見えてきて、ファーガソン依頼一番期待の持てる時期となっています。

アオイちゃん

マンチェスターユナイテッドを見ていると、偉大なクラブを指揮するということは簡単ではないということがよく分かります。

マンチェスター・ユナイテッドFC 選手メンバー一覧

ポジション背番号選手名国籍生年月日前所属昨シーズン成績(所属チーム)市場価値備考
GK1ダビド・デ・ヘアスペイン1990年11月7日アトレティコ・マドリード38試合・0得点15.00m€
(約21億円)
GK31ジャック・バトランドイングランド1993年3月10日クリスタル・パレス9試合・0得点
(クリスタル・パレス)
1.50m€
(約2億円)
新加入
GK22トム・ヒートンイングランド1986年4月15日アストン・ヴィラFC0試合・0得点600k€
(約1億円)
DF6リサンドロ・マルティネスアルゼンチン1998年1月18日アヤックス24試合・1得点
(アヤックス)
50.00m€
(約72億円)
新加入
DF19ラファエル・ヴァランフランス1993年4月25日レアル・マドリード22試合・1得点40.00m€
(約57億円)
DF5ハリー・マグワイアイングランド1993年3月5日レスター30試合・1得点30.00m€
(約43億円)
キャプテン
DF2ヴィクトル・リンデロフスウェーデン1994年7月17日ベンフィカ28試合・0得点15.0m€
(約21億円)
DF4フィル・ジョーンズイングランド1992年2月21日ブラックバーン4試合・0得点2.00m€
(約3億円)
DF20ディオゴ・ダロトポルトガル1999年3月18日ポルト24試合・0得点32.00m€
(約46億円)
DF29アーロン・ワン=ビサカイングランド1997年11月26日クリスタル・パレス20試合・0得点18.00m€
(約26億円)
DF23ルーク・ショーイングランド1995年7月12日サウサンプトン20試合・0得点28.00m€
(約40億円)
MF12タイレル・マラシアオランダ1999年8月17日フェイエノールト31試合・1得点
(フェイエノールト)
22.00m€
(約32億円)
新加入
MF33ブランドン・ウィリアムズイングランド2000年9月3日なし26試合・0得点
(ノリッジ)
10.00m€
(約14億円)
レンタルバック
MF18カゼミーロブラジル1992年2月23日レアル・マドリード32試合・1得点
(レアル・マドリード)
50.00m€
(約72億円)
新加入
MF39スコット・マクトミネイスコットランド1996年12月8日なし30試合・1得点30.00m€
(約43億円)
MF14クリスティアン・エリクセンデンマーク1992年2月14日ブレントフォード11試合・1得点
(ブレントフォード)
25.00m€
(約36億円)
新加入
MF17フレッジブラジル1993年3月5日シャフタール・ドネツク28試合・4得点20.0m€
(約29億円)

MF15マルセル・ザビツァーオーストリア1994年3月17日バイエルン・ミュンヘン25試合・1得点
(バイエルン・ミュンヘン)
20.0m€
(約29億円)
新加入
FW34ドニー・ファン・デ・ベークオランダ1997年4月18日アヤックス7試合・1得点
(エバートン)
20.0m€
(約29億円)
レンタルバック
FW8ブルーノ・フェルナンデスポルトガル1994年9月8日スポルティングCP36試合・10得点75.00m€
(約109億円)
FW21アントニーブラジル2000年2月24日アヤックス23試合・8得点
(アヤックス)
75.00m€
(約109億円)
新加入
FW28ファクンド・ペリストリウルグアイ2001年12月20日アラベス21試合・0得点
(アラベス)
3.00m€
(約4億円)
レンタルバック
FW11メイソン・グリーンウッドイングランド2001年10月1日なし18試合・5得点評価無し長期離脱中
FW25ジェイドン・サンチョイングランド2000年3月25日ボルシア・ドルトムント29試合・3得点60.00m€
(約87億円)
FW10マーカス・ラッシュフォードイングランド1997年10月31日なし25試合・4得点55.00m€
(約80億円)
FW36アンソニー・エランガスウェーデン2002年4月27日なし21試合・2得点25.00m€
(約36億円)
FW49アレハンドロ・ガルナチョアルゼンチン2004年7月1日なし2試合・0得点5.00m€
(約7億円)
FW9アントニー・マルシアルフランス1995年12月5日モナコ9試合・0得点
(セビージャ)
15.00m€
(約21億円)
レンタルバック
FW27ヴォウト・ヴェフホルストオランダ1992年8月7日バーンリー20試合・2得点
(バーンリー)
14.00m€
(約20億円)
新加入

マンチェスター・ユナイテッドは監督にテン・ハフを迎えて、監督が以前所属していたアヤックスから選手を引き抜くことが多くなりました。

実際に今シーズンも、アヤックスからリサンドロ・マルティネスアントニーを獲得しています。

2選手ともすぐにフィットし、不動のレギュラーとして地位を確固たるものにしました。

今シーズンはここ数年で一番の安定を見せていますが、マルティネスとアントニーの獲得以外にも2つ要因が挙げられます。

1つ目は、カゼミーロエリクセンの加入です。

2人とも経験豊富な選手で、中盤の要としてチームに安定をもたらしてくれました。

そしてここまで新加入の選手について触れましたが、2つ目は今シーズンのユナイテッドを語るうえで欠かせない選手であるマーカス・ラッシュフォードの存在です。

ラッシュフォードは調子の良いシーズンもありましたが調子に並みのある選手で、潜在能力は間違いないも期待通りの活躍がなかなかできていませんでした。

しかし今シーズンは絶好調で、リーグ戦を10試合以上残すなか既にゴール数はキャリアハイの22ゴールを超えています。

ラッシュフォードは今季の好調の理由について、サッカーはおそらく95%がメンタルで、メンタリティーが改善されたと話しています。

アオイちゃん

サッカーファンからすると、まだ脆さはあれどついに赤い悪魔が復活したという感覚ではないでしょうか!

今シーズンから新加入の選手情報

ポジション選手移籍クラブ
GKジャック・バトランド
※冬シーズンの加入
クリスタル・パレス/イングランド
DFリサンドロ・マルティネスアヤックス/オランダ
MFタイレル・マラシアフェイエノールト/オランダ
MFカゼミーロレアル・マドリード/スペイン
MFクリスティアン・エリクセンブレントフォード/イングランド
MFマルセル・ザビツァー
※冬シーズンの加入
バイエルン・ミュンヘン/ドイツ
FWアントニーアヤックス/オランダ
FWヴォウト・ヴェフホルスト
※冬シーズンの加入
バーンリー/イングランド

前項でも触れましたが、今シーズンはアヤックスから2選手獲得しています。

リサンドロ・マルティネスは身長175センチとセンターバックとしてはかなり低く、フィジカルを重要視するプレミアリーグでは通用しないのではないかと疑問視されていました。

実際に第2節でブレントフォードに0-4で大敗したときは批判の対象となり、高い選手たちに埋もれていたと酷評されてしまいます。

しかし、ファイターとして戦えるフィジカルや足元の技術の高さでカバーし、今やマンチェスター・ユナイテッドの守備陣で欠かせない選手として居場所を確固たるものにしました。

もう一人のアントニーは世界屈指のドリブルスキルが特徴で、試合に出れば膠着状態を打開できる選手としてインパクトを残しています。

今シーズン加入の選手で一番のビッグネームは王者レアル・マドリードから獲得したカゼミーロですが、一流の選手として不調のユナイテッドにも確変をもたらし、試合に出ていると出ていないとではチームのクオリティが全く変わってくるほど変化を与えました。

その他心臓発作で一時は生死をさまようも、サッカー選手として完全復活を果たしたエリクセンや、バイエルン・ミュンヘンから中盤のユーティリティプレーヤーであるサビツァーを獲得しています。

夏だけでも補強費で約355億円も費やしたユナイテッドですが、その大型補強敢行が功を奏し今シーズンは上位を維持しています。

ブック君

多くの選手を補強すると連携がうまくいかないことも多いですが、ユナイテッドは1年目から補強選手が馴染みいい方向へ進んでいる印象です!

オフシーズンで退団した選手情報

ポジション選手移籍クラブ
GKマルティン・ドゥブラフカクリスタル・パレス/イングランド
DFアクセル・トゥアンゼベストーク・シティ/イングランド
FWクリスティアーノ・ロナウドアルナスル/UAE

やはり移籍した選手で注目されるのはクリスティアーノ・ロナウドでしょう。

ロナウドは昨シーズンから徐々に出場機会が減っていったことに不満を持ち、試合中にロッカールームへ戻ってしまったりインタビューでクラブの不満を漏らしたりなど愚行が続いていました。

いくらスペシャルな選手とは言え、選手を平等に評価するテン・ハフ監督は彼の言動に見かねて放出を決意することとなります。

ロナウドもいくつか欧州でオファーはあったようですが、最終的には約286億という超高額な年俸でUAEのアルナスルへ移籍しました。

お金のためなど色々と言われていますが、ロナウドは欧州で既にすべてを勝ち取ったとし、新しい国で新たな挑戦をするためにもアルナスルを選んだと語っています。

アオイちゃん

ロナウドのエゴは時としてチームの引き締めになっていましたが、ここ最近はやや輪を乱す原因となってしまっていました。
ロナウドが抜けた今、少なからずチームは良い方向へと向かっているようです。

マンチェスター・ユナイテッドFCの基本戦術 フォーメーションについて

マンチェスター・ユナイテッドのフォーメーションは、4-2-3-1で構成されています。

基本的にテン・ハフ監督はボールを保持して、ゲームを支配するサッカーを好みます。

現在中盤にはエリクセンやカゼミーロといった試合を組み立てられる選手がいるため、中盤の選手が低い位置まで下りてきてボールを保持しながら前線へと繋いでいきます。

また、攻守の切り替えが非常に速いことも特徴で、高い位置でボールを奪えばアントニーやラッシュフォードが素早く動き出し、得点のチャンスを演出してくれます。

冬にはバーンリーからヴェフホルストを獲得しており、身長の高さ以外にも献身性とポストプレーを活かしてユナイテッドの新たな攻撃の引き出しを増やしました。

攻撃的な部分で言えばラッシュフォードの覚醒に目が行きがちですが、昨シーズンと比べルーク・ショーのクロス成功率が約2倍となっており、サイドからのクロスも今シーズンは重要なシーンの一つとなっています。

ブック君

今シーズンはリヴァプールに0-7という歴史的大敗を許してしまいましたが、今シーズンの安定を考えるとその一戦だけで悲観するサポーターは比較的少ないようです。

マンチェスター・ユナイテッドFC 2022-23のキープレーヤー

2022-23シーズンのマンチェスター・ユナイテッドのキープレイヤーを3名ご紹介します。

マーカス・ラッシュフォード|イングランド代表

プロフィール

生年月日:1997年10月31日
身長/体重:180cm・70kg
ポジション:FW
利き足:右足
国籍:イングランド
クラブ歴:マンチェスター・ユナイテッドFC
21/22シーズン成績:25試合・4得点・2アシスト
推定市場価格:55.00m€(約80億円)

昨シーズンまでは調子の波が激しく、ポテンシャル通りの期待になかなか応える結果とまでいきませんでした。

しかし今シーズンは2月の段階で自身の持つシーズン22ゴールを更新し、試合に出れば点を決めてくれる頼もしいエースストライカーへと成長しました。

ユナイテッドは毎年のように大型補強を続けていますが、ラッシュフォードの復調がどの補強よりチームの手助けとなっています。

今シーズン覚醒の要因としては、今季からユナイテッドのアタッキングコーチを務めてい元南アフリカ代表FWのベネディクト・マッカーシー氏の指導が大きいようです。

マッカーシー氏はラッシュフォードに1対1を練習する機会を設けて自信を付けさせ、本人も今まで苦手としていたヘディング技術も向上の手助けを行ったとされています。

アオイちゃん

ラッシュフォードは今までキーパーとの1対1で決めきれる印象はありませんでしたが、今シーズンはファンの方も安心して1対1の局面を見ていられるのではないでしょうか。

カゼミーロ|ブラジル代表

プロフィール

生年月日:1992年2月23日
身長/体重:185cm・84kg
ポジション:MF
利き足:右足
国籍:ブラジル
クラブ歴:サンパウロ→レアル・マドリード→マンチェスター・ユナイテッドFC
21/22シーズン成績:32試合・1得点・3アシスト
推定市場価格:50.00m€(約72億円)

守備の番人として長年レアル・マドリードを支えてきたカゼミーロは、マンチェスター・ユナイテッドへ移籍して1年目から完全フィットし、チームに安定をもたらしました。

超辛口で知られるOBのギャリー・ネビル氏に、ユナイテッドの接着剤のような存在であり、彼がこのフットボールクラブに与えた影響は群を抜いているとまで言わしめています。

カゼミーロはフィジカルを生かした守備を特徴としており、相手がボール奪取できる間合いに入ってきたら一気にボール奪取を敢行します。

さらにもう一つ優れた能力があり、試合の状況を読むのが非常にうまく、危険な選手や危険なスペースを見つけたら一気に潰す事ができます。

こういった選手が一人いるだけでチームの守備強度は何倍もに高まり、チーム全体のパフォーマンスが上がるのです。

さらに今シーズンはカゼミーロのおかげで周りの選手もプレーしやすくなっており、エリクセンが長期離脱した代わりとして、同じブラジル出身のフレッジも生き生きとプレーしています。

ブック君

環境が変われどすぐにチームへフィットする様は、超一流としての証ということですね!

ダビド・デ・ヘア|スペイン代表

プロフィール

生年月日:1990年11月7日
身長/体重:192cm・76kg
ポジション:GK
利き足:右足
国籍:スペイン
クラブ歴:アトレティコ・マドリード→マンチェスター・ユナイテッドFC
21/22シーズン成績:38試合・0得点・124セーブ
推定市場価格:15.00m€(約21億円)

マンチェスター・ユナイテッドの守護神として長年クラブを支えてきたデ・ヘア。

現代サッカーはGKも足元の技術の高さが必要とされ、マンチェスター・シティのGKアリソンなどと比べるとやや見劣りしますが、それ以上にセービングの高さで今シーズンもユナイテッドを支えています。

2月には自身129回目のクリーンシート(0点に抑えた試合)を達成し、プレミアリーグでのクリーンシート達成数ランキングトップ10入りを果たしました。

GKの宿命でもありますがデ・ヘアは度々安易なミスで非難の的となっていますが、少なくとも今シーズンはファンからも厚い信頼を得ています。

アオイちゃん

さらにクリーンシートの回数を重ね、ペトル・チェフ氏が持つ202回というプレミアリーグ歴代1位の記録を塗り替えてほしいですね!

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ブック君

ユニフォームを着て一緒に応援しましょう!

まとめ

いかがでしたか。

今回は、マンチェスター・ユナイテッドのフォーメーション・スタメン・選手メンバーについて詳しく解説してきました。

一時は常勝軍団として名をはせていたことからファンの目も肥えており、近年はふがいない結果に度々ブーイングを浴びせられています。

しかし、ヴァランやカゼミーロといった勝者のメンタリティを持った選手などもおかげもあり、近年ではチームの再建へ向け一番期待のできる状態が続いています。

今シーズン好調なアーセナルやマンチェスター・シティと比べるとやや見劣りしますが、まずはチャンピオンズリーグの出場枠確保を確実なものとし、来シーズンさらに飛躍の年へできるよう頑張ってほしいところです。

イングランドでは本来頂点に立つべきチームとしてのプレッシャーはあるでしょうが、その中でもプレッシャーを跳ね除け活躍する一流選手たちを応援していきましょう。

この記事を書いた人
ブックメーカー研究所 編集部

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