→スポーツベットアイオー エコペイズ決済中止について

【失敗しない】ブックメーカーの始め方を解説!やり方・登録・入金・出金までの5STEP

「ブックメーカーの始め方ってどうやるの?」
「ブックメーカーって安全なのかな?登録して入金・出金までの手順を知りたい。」
「ブックメーカー初心者がおすすめできるサイトについても教えて欲しい!」

このように思っていませんか?

ブックメーカーをいざ始めようと思っても、実際に何から始めれば良いのか分からないですよね。

そもそもブックメーカーがどういう仕組みなのか、安全なのか、始めるにあたって、準備する物や注意点など考えれば考えるほど、悩んでしまうものです。

そこで今回は「ブックメーカーを始めてみたいけれど、何からやればいいのか、全く分からない」という方向けに、安心してプレイできるまでの内容を詳しく解説していきます。

ブック君

1時間程度で賭けをスタートさせることが出来ますので、一緒にやってみましょう。

ブックメーカーとは

ブックメーカー(Bookmaker)とは賭け事を主催している会社の総称をいいます。

現在は世界中に数千社存在していると言われていますが、もともとはイギリス発祥であり、日本のギャンブルより一歩二歩先に進んでいることもあることから、ブックメーカーは日本社会に浸透していないのが現状です。

賭け事と聞くと公営ギャンブルであるパチンコ、競馬、競輪、競艇、オートレースを思い浮かべるかと思いますが、事前に配当金(オッズ)が表示されていることはないですよね。原則として、オッズが分かるのはレース終了後になります。

ですが、ブックメーカーでは事前に配当金(オッズ)を公表した上で賭けを行うことが可能であり、それが配当金(オッズ)の高さに反映され、近年のブックメーカーブームのきっかけとなっています。

ブック君

当サイトで紹介しているブックメーカーはライセンスの取得があり、日本人を優遇しているサイトをお伝えしてのでご安心ください。

アオイちゃん

紹介するブックメーカーでは以下のようなスポーツに対して賭けを行うことができるよ!

代表的なスポーツ

アメリカンフットボール・オーストラリアンフットボール・野球・バスケットボール・ローンボウルズ・ボクシング総合格闘技・クリケット・サイクリング・ダーツ・eスポーツ・ゲーリックフットボール・ゴルフ・グレイハウンド・競馬・アイスホッケー・ロト(宝くじ)・モータースポーツ・政治(大統領選挙など)・ラグビーリーグ・ラグビーユニオン・スヌーカー(ビリヤード)・サッカー・スピードウェイ・卓球・テニス・速歩・バーチャルスポーツ・バレーボール・アルペンスキー・バイアスロン・クロスカントリースキー・スキージャンプ・バドミントン・バンディ・フロアボール・ハンドボール・水球

その他賭けることができる項目

チェス・テレビ番組・カジノ・ゲーム・ビンゴ・スロット・ポーカー・ルーレット・ブラックジャック・バカラ・ホイール・くじ・ジャックポット

アオイちゃん

より詳しくブックメーカーについて知りたい方はこちらをチェックしてね!

ブックメーカーを始める為に必要なものとは?

では実際にブックメーカーを始めていく中で、必要なものを説明していきます。

ブックメーカーを始める為に必要なもの
  1. スマホ ※PC(パソコン)があると運用しやすい
  2. 身分証明書類 ※18歳以上であること
    (運転免許証・マイナンバーカード・パスポート)
  3. 住所確認書類
    (請求書・領収書)
  4. 初期入金 費用

上記の4つが必要になってきます。

アオイちゃん

順番ずつ解説していくね。

①スマホ ※電話番号とメールアドレスが必要

スマホに関しては問題ないかと思いますが、ブックメーカーの登録時に電話番号メールアドレスが必要になってきます。

スマホでも、登録、入金、賭けなど問題なく運用することが出来ますので、ご安心ください。

なお、パソコンを持たれている方は画面が大きく見やすいのでおすすめです。

②身分証明書類 ※18歳以上であること

ほぼ全てのブックメーカーで身分証明書類が求められます。ブックメーカーによっては登録と入金までは必要ないものも複数ありますが、出金時には必ず求められるので、事前に用意しておいた方が安心です。

いずれか1点が必要です
  1. 運転免許証
  2. マイナンバーカード
  3. パスポート
注意ポイント

顔写真付きの身分証明書類を用意することが鉄則です。

顔写真・名前・生年月日が必ず記載されていることを確認してください。

③住所確認書類

こちらに関しては全てのブックメーカーではありませんが、住所確認書類が必要になる場合があります。

名前の通り住所を証明するものとなるので、名前と住所が必ず記載されている書類を準備することが大切です。

いずれか1点が必要です
  1. クレジットカード請求書/領収書
  2. 電話料金請求書/領収書
  3. 公共料金の請求書/領収書
注意ポイント

自宅郵送物を提出すること (住所確認の意味合いがあるため)

発行から3ヶ月以内の書類を用意すること。

ブック君

上記の点に注意して住所確認書類を準備しましょう。

④初期入金 費用

実際に賭けとして使用するお金を用意しましょう。

入金する時と出金の際は、入出金の方法によって手数料が少しかかることを覚えておきましょう。

ブックメーカーの始め方【登録〜出金までの5STEP】

ブック君

ブックメーカーを始めるための準備ができれば、いよいよブックメーカーを登録するところから初めていきます。

ブックメーカーの始め方 5STEP
  1. ブックメーカーに登録する
  2. 登録したブックメーカーに入金する
  3. ブックメーカーに本人確認書類を提出する
  4. ブックメーカーに賭ける
  5. 登録したブックメーカーから勝利金を出金する

では1つずつ解説していきますね。

STEP1 ブックメーカーに登録する

まずはブックメーカーの登録から始めていきましょう。

「どのブックメーカーから始めてよいか分からない…」

そんな方向けにおすすめのサイトを4つに紹介していきます。

①Sportsbet.io(スポーツベットアイオー)

登録のしやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
サイトの使いやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)
賭ける項目・種類・オッズ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)

取扱スポーツ
サッカー・バスケットボール・テニス・卓球・バレーボール・アメフト・オーストラリアンフットボール・野球・バンディ・バイアスロン・ボクシング・CS:GO・クリケット・クロスカントリー・サイクリング・ダーツ・Dota 2・フロアボール・フットサル・ゴルフ・ハンドボール・アイスホッケー・リーグオブレジェンド・モータースポーツ・総合格闘技・ロケットリーグ・ラグビー・SetTennis・スヌーカー・StarCraft・水球・セーリング・競馬・バーチャルスポーツ

初心者向け サイト・サポート共に日本語対応
登録ボーナス なし
入出金方法
  1. 銀行振込:Sumopay(スモウペイ)
  2. ecoPayz(エコペイズ)
  3. 仮想通貨(ビットコイン)
メリット
  1. サイトが使いやすく、登録も1分以内に完了できる
  2. キャッシュアウト機能がある
  3. 手数料無料の銀行振込で入金できるSumopay(スモウペイ)がある
  4. マルチベットやプライスブーストなど、賭け方によっては高いオッズを自分で生成できる
  5. 仮想通貨で賭けることができ、クラブハウスという還元ボーナスがある
  6. 競馬・日本野球など日本スポーツも充実している
  7. 入金ボーナスはないはが、その他プロモーションボーナスの開催頻度が多い
デメリット
  1. ライブストリーミングの提供が一旦中止
  2. サイトが少し重い
  3. 低オッズの試合提供が少ない
ブック君

ユーザー名、パスワードの作成、メールアドレスと生年月日の入力だけで、登録することができます。1分以内で完了します。また、期間限定キャンペーンやオッズを上げる機能などユーザーが楽しめる工夫が施されています。

②bet365(ベットサンロクゴ)

登録のしやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)
サイトの使いやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
賭ける項目・種類・オッズ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)

取扱スポーツ
アメリカンフットボール・オーストラリアンフットボール・野球・バスケットボール・ローンボウルズ・ボクシング総合格闘技・クリケット・サイクリング・ダーツ・eスポーツ・ゲーリックフットボール・ゴルフ・グレイハウンド・競馬・アイスホッケー・ロト(宝くじ)・モータースポーツ・政治(大統領選挙など)・ラグビーリーグ・ラグビーユニオン・スヌーカー(ビリヤード)・サッカー・スピードウェイ・卓球・テニス・速歩・バーチャルスポーツ・バレーボール・アルペンスキー・バイアスロン・クロスカントリースキー・スキージャンプ・バドミントン・バンディ・フロアボール・ハンドボール・水球

初心者向け サイト・サポート共に日本語対応
登録ボーナス 初回入金後、最大10,000円分のベットボーナス有り
入出金方法
  1. 銀行振込
    入金:三井住友銀行
    出金:三菱UFJ銀行
  2. ecoPayz(エコペイズ)
メリット
  1. スポーツの種類、オッズ幅がとても広い(高オッズ低オッズ共に多くある)
  2. サイトが使いやすく、サイトスピードが早い(賭けた時やキャッシュアウトがしっかり反映される)
  3. 無料でスポーツ放映されている
  4. 賭け方の種類が豊富であり、様々な賭け方ができる
  5. キャッシュアウトとオートキャッシュアウトができる
  6. マルチベットも使用可能
デメリット
  1. 本人確認書類の提出に手間がかかる
ブック君

2021年8月より日本語対応され、使い勝手が良くなりました。サイトの使いやすさも抜群で賭ける種目・ライブストリーミング・ベット機能・オッズともにトップクラスです。

③賭けっ子リンリン(賭けリン)

登録のしやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
サイトの使いやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
賭ける項目・種類・オッズ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)

取扱スポーツ
サッカー・バスケットボール・卓球・バレーボール・野球試合・eスポーツ・テニス・アイスホッケー・フットボール・ハンドボール・ラグビーリーグ・ゴルフ・スヌーカー・ビリヤード・モーターレース・ダーツ・サイクリング・ボクシング・フロアボール・フットサル・ウィンタースポーツ・バドミントン・ラグビーユニオン・バンディ・オージーフットボール・MMA(総合格闘技)・クリケット・ゲーリックフットボール・ゲーリックゲームズ

初心者向け サイト・サポート共に日本語対応
登録ボーナス 初回入金後、最大10,000円分のベットボーナス有り
入出金方法
  1. ecoPayz(エコペイズ)
  2. Sticpay(スティックペイ)
  3. 10cins(仮想通貨)
  4. クレジットカード(VISA・JCB・Master)※入金のみ
メリット
  1. サイトが使いやすく、登録も数分以内に完了できる
  2. 入出金方法が多く、トラブルがほぼない
  3. ボーナスやプロモーションが充実している
  4. 日本野球や日本サッカーなど、日本で開催している試合の取り扱いが多い
  5. 高オッズ低オッズ共に、バランスよく提供がある
デメリット
  1. マイナー大会の取扱いが少なめ
  2. ライブストリーミング機能はない
ブック君

登録は日本語でOKであり簡単です。入金ボーナスなどもあり、日本人を優遇しているブックメーカーの1つになります。

④WilliamHILL(ウィリアムヒル)

登録のしやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️(5.0)
サイトの使いやすさ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)
賭ける項目・種類・オッズ ⭐️⭐️⭐️⭐️ (4.0)

取扱スポーツ
サッカー・テニス・野球・バスケットボール・競馬・バーチャルスポーツ・アメフト・クリケット・GAAフットボール・ハーリング・オートバイ競技・ラグビーユニオン・UFC / MMA・豪州フットボール・自転車競技・ゴルフ・アイスホッケー・政治・スヌーカー・バレーボール・バドミントン・ダーツ・ドッグレース・宝くじ・ビリヤード・卓球・ウィンタースポーツ・ボクシング・フットサル・ハンドボール・自動車レース・ラグビーリーグ・テレビ番組・eスポーツ

初心者向け サイト・サポート共に日本語対応
登録ボーナス 初回入金後、最大10,000円分のベットボーナス有り
入出金方法
  1. ecoPayz(エコペイズ)
メリット
  1. スポーツの種類がとても多い
  2. 政治・相撲関連にも賭けることができる
  3. マイナーな試合・リーグの取扱いがある
  4. 様々な賭け方ができる
  5. 運営会社の信頼性が高い
デメリット
  1. 特になし
ブック君

登録はローマ字で入力する必要があります。ウィリアムヒルはロンドン証券取引所に上場しており、現在では世界12か国、18のオフィスで運営している信頼性が非常に高いブックメーカーです。

アオイちゃん

この4つは数あるブックメーカーのなかでも特に使える必須サイトです。
上記のブックメーカーをより詳しく知りたい方は下記の記事を確認してみてくださいね。

STEP2 登録したブックメーカーに入金する

続いて入金を行っていきます。
様々なブックメーカーがあるのですが、基本的にはecoPayz(エコペイズ)を使用して入金を行っていきます。

一部例外があり、
Sportsbet.io(スポーツベットアイオー)ではSumopay(スモウペイ)による銀行振り込みと取引所による仮想通貨の入金が可能です。

ecoPayz(エコペイズ) とは

ecoPayz(エコペイズ)とは2000年に設立されたオンライン決済サービスです。

基本的に全てのブックメーカーで使用することができ、日本人に最も使われている決済方法のひとつです。

簡単に言えばネット口座、インターネット上の財布のようなものです。

入金の流れ

自分の銀行口座→ecoPayz(エコペイズ )→各ブックメーカー

出金の流れ

各ブックメーカー→ecoPayz(エコペイズ)→自分の銀行口座・他のブックメーカーへ入金

上記のecoPayz(エコペイズ)の登録記事から進めていただくと、ecoPayzに入金されるところまで進めることができますので確認してみてください。

続いてecoPayz(エコペイズ)からブックメーカーに入金します。

アオイちゃん

今回はSportsbet.io(スポーツベットアイオー)を例にして入金していきます。

↑【人アイコン】を選択します。

↑【ecoPayz】を選択します。

↑この画面から入金が可能です。

ブック君
ecoPayz(エコペイズ)は登録こそ面倒に思ってしまいますが、使用できるようになると簡単に入金ができるので、おすすめです。

STEP3 ブックメーカーに本人確認書類を提出する

入金が終わったあとは本人確認書類の提出を行っていきます。

覚えておきたいポイント

本人確認書類提出前や提出中でも、ほとんどのブックメーカーで賭けることはできるのでご安心ください。
出金の際には本人確認の書類を提出し、審査で許可される必要があります。

①身分証明書類 ※18歳以上であること

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • パスポート
注意ポイント

  1. 顔写真付きの身分証明書類を用意することが鉄則です。
  2. 顔写真・名前・生年月日が必ず記載されていることを確認してください。
アオイちゃん

持っていない方は作成されることをおすすめします!

②住所確認書類

  • クレジットカード請求書/領収書
  • 電話料金請求書/領収書
  • 公共料金の請求書/領収書
注意ポイント

  1. 自宅郵送物を提出すること (住所確認の意味合いがあるため)
  2. 発行から3ヶ月以内の書類を用意すること。
アオイちゃん

上記の点に注意して本人確認書類の提出を行っていきましょう。

STEP4 ブックメーカーに賭ける

続いてブックメーカーに賭けていきましょう。

ブックメーカーに賭ける4STEP
  1. 賭けるオッズを選ぶ
  2. 賭け金を入力
  3. 賭けを確定
  4. 試合が終了するまで観戦する

順番ずつ手順を解説していきます。

STEP1 賭けるオッズを選ぶ

こちらもSportsbet.io(スポーツベットアイオー)を例にして進めていきます。

賭けたいスポーツとリーグを選択していきます。

このようにたくさん賭ける項目があります。この中から選んでいきましょう。

STEP2 賭け金を入力

次に『賭け金』を入力していきます。

STEP3 賭けを確定

賭け(ベット)が終了すると、確定するまで試合を待ちます。
その間は損切りでいうキャッシュアウトが使用できるようになります。

アオイちゃん

キャッシュアウトとは勝敗が確定する前に、自分のタイミングで表示されている金額分を払い戻しする機能のことになります。

STEP4 試合が終了するまで観戦する

賭けが終わるまで待ちましょう。
賭けに勝つと
配当金を得ることができます。

STEP5 登録したブックメーカーから勝利金を出金する

最後にブックメーカーで得た勝利金を自分の口座に出金しましょう。

出金の流れ

各ブックメーカー→ecoPayz(エコペイズ)→自分の銀行口座・他のブックメーカーへ入金

上記のようになるので、まずはブックメーカーからecoPayzに出金します。

始めにブックメーカーのサイトから出金を選択しましょう。
次に【ecoPayz】を選択して出金を行いましょう。

ecoPayz(エコペイズ)に出金完了後、自分の銀行口座に出金することで、入出金が完了となります。
また、別のブックメーカーに入金してもOKです。

ブック君

ecoPayz(エコペイズ)は、ほぼ全てのブックメーカーで入出金することができるので、複数のブックメーカーで運用する場合も便利です!

アオイちゃん

あなたに合うブックメーカーをぜひ見つけてみてくださいね!

ブックメーカー始め方 まとめ

いかがでしたか?
ここまでブックメーカーの始め方について徹底解説してきましたが、始めることができましたか?

簡単に今までのおさらいをすると

ブックメーカーの手順について
  1. ブックメーカーに登録する
  2. 登録したブックメーカーに入金する
  3. ブックメーカーに本人確認書類を提出する
  4. ブックメーカーに賭ける
  5. 登録したブックメーカーから勝利金を出金する

この順番で進めていただくことで、ブックメーカーの始め方が分からないという悩みを解決することができます。

ブックメーカーは始める時こそ抵抗はあるものの、慣れてくると入出金もスムーズにでき、様々なブックメーカーで賭けを楽しむ事ができるようになります。

ブック君

今回の記事は非常に情報量が多く、ブックメーカーを進めていくのに多くの時間がかかったと思いますが、ここまで読んでいただきましてありがとうございました!