まず初めに『ブックメーカー』について理解しよう!

ウィリアムヒルのログイン・ログアウト方法とログインできない時の対処法について徹底解説!

ウィリアムヒル(WilliamHILL)に久々ログインしようと思ったとき、なかなかログインができなくて、困っていたりしませんか?

ですが、ウィリアムヒルは日本語サポートが充実しているため、そのような問題も比較的解決しやすいのが特徴として挙げられます。

そこで今回の記事では

「ウィリアムヒルのログイン情報を忘れてしまい、再ログインできない…」
「ウィリアムヒルの再ログインする方法について知りたい!」
「ウィリアムヒルのログイン・ログアウトする方法など教えて欲しい!」

なんて悩みを持っている方向けに書いていきます。

この記事を読み、実践することで、再ログインできるきっかけになれれば嬉しく思います。

ブック君
それでは解説を進めていきますね!

ウィリアムヒルのログイン方法

ブック君
まず始めに通常のログイン方法について解説していきます。

本記事ではスマホ画面で解説していきますが、PC画面でもほぼ同じですので、画像に沿って進めてみてください。

公式サイトにアクセスし、【ログイン】をクリックします。

次に『ユーザーネーム』と『パスワード』を入力します。

これでアクセスすることができました。

ウィリアムヒルのログアウト方法

アオイちゃん
使いどころは少ないですが、ログアウトの手順について解説していきます。

右上の【アイコン】を選択します。

メニューが表示されますので、右下にある【ログアウト】を選択します。

これでログアウトすることができました。

ログイン情報を忘れてしまった場合について

次にログイン情報を忘れてしまった場合についての手順を解説します。

ウィリアムヒルに登録した『メールアドレス』もしくは『ユーザー名』を覚えていれば、パスワードの発行を簡単に行うことができます。

ブック君
それでは解説していきます。

パスワードの再発行方法

公式サイトにアクセスし、【ログイン】をクリックします。

【ログイン詳細をお忘れですか?】をクリックします。

『メールアドレス』もしくは『ユーザー名』を入力します。

入力した『メールアドレス』にウィリアムヒルからメールが送信されます。

届いたメールから【お客様のパスワードをリセットする】を選択します。

そして『新しいパスワードを入力』します。

ここでユーザー名が表示されています。

これでパスワードの変更が完了となります。

パスワードの再発行ができなかった場合

ウィリアムヒルに登録した『メールアドレス』もしくは『ユーザー名』が違う場合は再発行できません。

もしくは、アカウントが閉鎖されている可能性があります。

アオイちゃん
アカウントが閉鎖されている場合は、下記の手順で再ログインを進めてください。

アカウントが閉鎖されている場合のログイン手順について

まずは右上の【ログイン】をクリックします。

次に【ログイン詳細をお忘れですか?】をクリックします。

次に【閉鎖したアカウントを再開する】を選択します。

『ユーザー名』と『パスワード』を入力することで、アカウントを再開することができます。

ログインできない時の対処法とは

上記の解説した内容でログインできない場合はウィリアムヒルに直接連絡を行い、復旧してもらう必要があります。

カスタマーサポートに連絡

ブック君
その手順について解説していきます。

左上の【ハンバーガーメニュー】を選択します。

次に【ライブチャット】を選択します。

『名前』と『メールアドレス』を記入し、『ご質問』を記入しましょう。

本文例

William Hill ご担当者様
お世話になります。

OOOO年OO月OO日くらいまでウィリアムヒルを使用していましたが、ログインできなくなってしまいました。
再開したいのですが、どうすれば良いのでしょうか?

下記は登録したと思われる情報です。

【情報】
メールアドレス:
ユーザー名:
姓:
名:
生年月日:

お手数ですが、ご確認よろしくお願いします。

ブック君
このような内容で送ってみましょう!

ウィリアムヒル ログインまとめ

いかがでしたか?

ウィリアムヒルのログイン方法とログアウトする方法、ログインできない対処法について解説してきました。

アカウントの情報を忘れてしまった場合はライブチャットやEメールで問い合わせする必要がありますが、日本語対応であり、親切に対応してくださいます。

重複アカウントを作成するのは、利用規約の違反により、アカウントが削除されてしまう恐れがあるため、過去にアカウントを作っており、再ログインができない方は、カスタマーサポートに問い合わせすることをお勧めいたします。

ブック君
一人でも多くの方が、再ログインできるきっかけになれれば、とても嬉しく思います!